空の公差-Tolerance-

航空写真家 瀬尾 央(せお ひろし)氏による月刊「航空ファン」の連載記事、『 Light & Flight 』に中学生の頃出会い、触発され、写真撮影とプロペラ単発機での飛行を趣味として、空の写真、空からの写真を撮り続けています。 2004年には自費出版の写真集「空の公差-Tolerance-」(エアワークス刊,ISBN9784902113037)を作りました。

台湾出張

今年最初の海外出張は台湾です。
2017年も1月は台湾出張でした。

20180129DSCN8477台湾出張エバー航空SM
エバー航空のA330で桃園まで

20180129DSCN8480肉タワーSM
雨なので商業施設で夕食。肉タワーのしゃぶしゃぶ

雪で飛行中止

思ったより早く、飛行場がオープンしたので
先週調整していた夜間飛行をしようと飛行場へ。

行ってみると、事業機をコンクリートエプロン
に停めるので夜間飛行後にとめる場所がないし
芝地の駐機場は雪が残っていて動けなくなって
も車も入れず動かせない、ということで中止に
しました。

渋滞にもまれ いつもより片道で1時間余計に
かかっていったのにコレか…。往復5時間以上の
運転が徒労に終わりました。


20180128DSC_0104ホンダ雪SM
出かける前に念のために電話すればよかったです

20180128DSC_0102JA55DZ雪SM
ダイビングは実施中

20180128DSC_0111JA55DZSM
飛ばせば儲かる事業機は飛びます

雪景色

月曜の午後から降り続いた雪で火曜の朝の景色は
別世界でした。

20180123DSCN8416朝の雪SM
一面の雪ともや?ひっそりした空気が良いです

表紙になりました

今年も表紙になりました。

恒例になりつつあるので何機分かストックしています。
今年はTB-10です。ストック写真があっても会員機で
ある必要があったり、引退したらダメとか制約がある
のでなかなか安心できないのが難点です。

20180121DSCN8391AOPA表紙SM
来年はどの機体になるでしょうか…


ボナンザで福島へ

桶川 → RJSF 1045-1135 (0+50) BE33
RJSF → 桶川  1310-1400 (0+50) BE33

遅めの飛行はじめでした。
たまには一人で飛ぶか…と北の方が天気が良さそうな
ので福島へ行ってきました。

届いたばかりのD7500を持って往路は5,500ft、復路は
4,500ftでオントップ飛行でした。飛びながらD7500で撮
ってみたところD5200より165g重いだけのはずなのに、
とても重く感じます。

福島では隣のスポットにC90Aキングエアがいて、操縦
してきた方と空港事務所で
一緒になりました。VFRで飛
んできて名古屋から50分だったそうです。

こんな機体を一人で飛ばす技量もすごいですね。
ボナンザも十分速いと思いますが、それ以上は想像も
できません。

実はこの2機はどちらも元航空大学校の機体です。
JA8846は1987年に航空大学校に導入されていて、
JA3446は1992年まで航空大学校で使用されていました。
キングエアは仙台でボナンザは宮崎なので飛行場は異
なりますが
同僚(?)として並んだことがあるかもしれません。
機番の下2ケタも同じで、並ぶのを見ると不思議です。

20180120P1015639那須岳の西側SM
風も穏やかなので那須岳の方へ行ってみました

20180120DSC_0066福島JA8846&JA3446SM
福島で並んだC90AとBE33

20180120DSC_0061IBEX_JA13RJ_CRJ-702ERSM
D7500で撮ってみました。D5200より解像感がいいです

20180120P1015641復路JA3446SM
復路は4,500ft。対地速度も140KT程出ています

20180120DSC_0076JA3446磨き後SM
桶川で機体磨き。白の所はピカピカ。赤色部もスッキリ

D7500を衝動買い

D5200を買ってから約4年。だいたいこのくらいの周
期で新しいカメラにしたくなってきます。
バリアングル液晶は欲しいからD5600か?センサーが
同じで型落ちのD5500でも十分だろう。
でもそれ以外を考えたらD5600とあまり価格差の無い
D7200か、でも今度のカメラはバッファーが大きいの
がいいなどと考えているうちにD7500を購入してしま
いました。D7500もチルト液晶で画面は動きますがセ
ンサー画素数と液晶可動範囲はD5000系列の方が良く
D7500は見方によっては退化したとも感じます。

D5500の基本性能に加えバッファーを大きくしてその
分軽くて価格を抑えたのが使いやすいです。

カメラにはあまりこだわりが無いので型落ちの普及機
ばかりを使っていたのでD7500を買ってしまったのは
自分でも意外でした。

20180118DSCN8373D7500SM
ネットで注文したら翌日には届きました

箱根駅伝を見に行く

実家から歩いて15分程のところから見られます。
割と近いのに今回初めて見に行ってみました。
余裕を持ちすぎ通過予想時刻の30分前に着いて
しまいました。


20180102DSC_7694読売新聞車SM
まず広報車が通過します

20180102DSC_7692JA14KP神奈川県警AW109SPSM
神奈川県警のAW109SP

20180102DSC_7747ベル430JA01AXSM
おなじみ日テレのBell430

20180102DSC_7701ヒューズ269CJA7791SM
戸塚区が定置場のシュワイザー300C(ヒューズ269C)

あけましておめでとうございます

皆様あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。


20180101年賀状JA4070DSC_0473-3SM

今年最後の出張-ドクターイエローを見ました-

年の瀬になって大阪へ日帰り出張でした。
帰りに新大阪駅でドクターイエローに遭遇。
実は26日にも浜松町で見ているので2日連続です。
いいことあるでしょうか。

20171227DSCN8313新幹線SM
飛行機より座席が広いのがいいですね

20171227DSCN8320富士山SM
冬型の気圧配置で富士山もクッキリ

20171227DSCN8328関ケ原雪SM
関ケ原では雪景色です

20171227DSCN8331大阪ドクターイエローSM
新大阪で遭遇。サラリーマンも多数撮影しています

ボーイング929-115

1980年製の『センブンアイランド愛』です。
ボーイング929-115と飛行機のような型番がついて
います。調べてみるとボーイング製で、比較的新
しいのは川崎重工でも製造されているようです。

20171225DSCN8308東海汽船ジェット船SM
レインボーブリッジを過ぎた湾内でも翼走しています


戻りました

18日に仕事をして19日にはもう帰国に着きます。
事前にネットで確認すると定刻で飛ぶようなので
空港へ…。搭乗時間30分前くらいに折り返しの機体
が到着。ということで当然遅延でした。往路と同じく
ジェット気流も強かったです。

サンノゼのラウンジでは係員が成田から乗り継ぎが
あるらしい乗客に振替などの説明をしているのが
聞こえてきました。まとめると『成田に着いたら成田
のANAの係員が責任もって乗り継ぎ手配をする、
do not worry』ということでした。何がdo not worryだ
よ、と10月のでたらめなその場しのぎの対応を思い出
しました。果たして乗り継ぎできたのでしょうか。

これで今年の海外出張も無事終わりましたが、
ANAの遅延に振り回された記憶ばかりです。
いっそのことANAはあらかじめ全便に松山千春を搭乗
させておけば?歌を聞いても目的地に近づくわけでは
ないので僕はうれしくないですが。

そういえば、搭乗中と着陸後に流れていた割と耳障り
なANAのオリジナル音楽(?)が最近流れなくなっている
気がします。あの音楽は延々と繰り返し流れて頭に
残ってストレスになるので無くなったとしたらありが
たいです。機内温度が寒くなった頃から無くなっている
ような気もするので、何か方針変更があったのでしょうか。

20171219DSCN8296SJCANAB787SM
これから11時間以上詰め込まれる機体です

20171219DSC_7574サンフランシスコ機窓SM
B787の濁った液晶窓はどうにかならないのでしょうか

20171220DSCN8298機内SM
日付変更線を超えました。あと約4時間

20171220DSC_7583富士山と虹SM
降下中に富士山と虹が見えました

20171220DSC_7636成田利根川タイ航空A380SM
乗っていたB787は短い方の滑走路へ降りました

米国出張-今年最後の出張

今年最後の海外出張へ行ってきました。
今回は乗り継ぎがないサンノゼ単純往復です。
でもやはり出発は遅延。ホントにどうなってんの。

ジェット気流が強く挽回したと持ったら着陸後に入国
審査場が混んでいるので機内待機となりました。
後ろから2列目に座っていたため審査場でも1時間待
ちでした。機内では睡眠優先のマイペースで過ごし
睡眠時間を確保しました。

20171217DSCN8265SM
58番ゲート?と思ったら昨年できたようです

20171217DSCN8267ANAB787成田SM
またコレか…

20171217DSCN8271SJCANAB787SM
快晴のサンノゼへ到着

20171217DSCN8275popupcafeSM
空港から買い物へ…24日まで限定のチョコレート店

20171217DSCN8281ramen_SeasSM
夕食は軽めにサニーベールのラーメン屋へ

A36ボナンザで静岡へ

桶川 → RJNS 0940-1055 (1+15) BE-A36
RJNS → 桶川  1207-1303 (0+56) BE-A36

先々週空撮させてもらったKさんにお誘いいただいて
静岡まで行ってきました。往路は8,500ft、復路は5,500ft
で西よりの風は40ノットあるようで、復路は対地速度が
200ノットを越えていました。さすがに200ノットを超える
と地面の流れる速さが違います。

伊豆半島を超えると地上もかなり風が吹いていること
が海面からわかる上、相模湾では前線状の雲があっ
て雲の下を通るとがたがた揺れて風の境界面が良く
わかりました。富士山の雪は2週間前の空撮時よりも
少なくなっているように見えました。

Kさんありがとうございました。


20171216DSC_7560JA3576SM
A36はE33より最大離陸重量が550lb多く操縦感覚も重いです

20171216DSC_7553調査船ちきゅうSM
駿河湾で見かけた「地球深部探査船ちきゅう」

20171216DSC_7558富士山と調査船SM
主翼後縁越しになんとか撮影した富士山と「ちきゅう」

TAF RJNS 152310Z 1600/1706 25016KT 9999 FEW030
BKN060 TEMPO 1612/1618 27026G36KT=
METAR RJNS 160400Z 26016G26KT 9999 FEW030 BKN080
11/M00 Q1012 RMK 1CU030 6AC080 A2988=
METAR RJTJ 160400Z 15003KT 090V190 9999 FEW030
11/M04 Q1010 RMK 1CU030 A2982=

A36ボナンザ(JA3576)の空撮

桶川 → RJNS 1030-1202 (1+32) BE33
RJNS → 桶川  1405-1500 (0+55) BE33

以前、条件が悪い中で撮影させてもらったKさんのA36を
富士山背景で撮影させてもらいました。
今回のメインの撮影係は僕ではなく、望遠レンズを購入し
やる気満々のKさん(オーナーとは別人)です。

なるべく操縦に徹しますが、やはり撮りたくなり、右席のH
さんに操縦をしてもらい撮影しました。主役ではないので
往復の空撮でも80枚くらいしか撮影していません。
その中から定番写真を掲載します。

協力していただいたA36のKさん、Sさん、右席をやって頂
いたHさん、撮影をしたKさん皆さま有難うございました。


20171203DSC_6956JA3576SM
定番です。左席なので短時間北向きに飛んでもらい撮影

20171203DSC_6989JA3576SM
操縦席越しの窓からも撮影してみました。縦構図でも使えます

20171203DSC_7001JA3576SM
復路に撮影。操縦しているので自分側なのに撮れない…


20171203DSCN8243静岡JA3446JA3576SM
静岡空港で並んだ2機のボナンザ

夜間飛行のチェックアウト

桶川 LCL     1624-1730 (1+06)  BE33

ホンダエアポートは関東で唯一といっていい日本の自家
用小型機がナイトフライトができる設備が整っています。
せっかくホンダエアポートで飛んでいるのでナイトフライトの
チェックアウトを受けてみました。座学を受け、フライトを見
てもらいます。フライトは教官同乗と思っていたら、教官は
アドバイザリーのタワーの中から離着陸を見て判断すると
いうことなので、いきなり一人で飛びます。

座学では実践的なアドバイスをもらい、とてもためになりま
した。その甲斐あって無事チェックアウトできました。

タッチアンドゴーで判断、ということでしたが、一度大宮まで
行って飛行場に戻る練習もさせてもらいました。飛行場灯台
が思ったより見つけにくいので慣れが必要です。


20171202P1015617夜間飛行SM
日没約10分前に離陸。薄暮から目を慣らしていきます

201071202P1015619夜間飛行SM
満月に近い月明りに助けられます

20171202P1015624夜間飛行SM
無事チェックアウト終了!都内の夜景を見てみたい!


零戦ツアーの随伴機に同乗③

龍ヶ崎→ RJNA  1307-1422 (1+27) PA-46-310

富士山背景の空撮ができるかもしれない、ということで再び
随伴機に同乗しました。零戦チームと合流するために4時半
起きで佐貫へ向かいます。
土浦のイベントに出る室谷さんたちも同じホテルに宿泊して
いました。
例により零戦は午後出発なのでそれまでカンパ
活動などを手伝います。

いよいよ零戦のエンジンがかかり出発が1240頃でしょうか。
こちらも零戦が動き始めてエンジンを始動。ところが、室谷
さんたちと出発が重なりバックトラックする滑走路の向きも
あり、かなりの時間ロス、離陸は1308頃でしょうか。すでに
土浦から名古屋に向かっていることがわかり焦ります。
零戦とは30NM離れているようです。

事前打ち合わせでは河口湖側は逆光になるので富士吉田
の辺りから富士山の西側に回り空撮をしよう、ということに
なっていました。

そのうち零戦は13,000ftまで上がり富士山の噴火口が見え
た、寒い!撮影は無し!と無線が入りました。落胆を通り
こしてガックリです。
富士山背景は8,500ftくらいでも十分撮れるのに、15分待っ
てもらえれば追いつくのにと思いながらも、あくまで零戦
中心に動いているので、なくなく名古屋に向かいました。
とても残念です・・・。

名古屋に着陸してもまだガッカリが収まらず、バスも数分差
で乗れず、疲れもありタクシーで名古屋駅へ向かい新幹線
で帰宅しました。

報われないアイドルの追っかけはこんな感じなのかも、と
帰宅してからもなかなか寝付けませんでした。

20171127DSC_6874零戦SM
エンジン始動。はやく車止めを回収したい!

20171127DSC_6933富士山SM
撮影は無し!と言われてガッカリ。でも富士山はきれいでした

20171127DSC_6940彩雲SM
彩雲。見ればいいことあるはずなんですがね・・・


零戦ツアーの随伴機に同乗②

RJAF → RJSS 1140-1252 (1+12) PA-46-310
RJSS → 桶川   1312-1424 (1+12) PA-46-310


2日目は仙台まで随伴し、マリブのみホンダへ戻ります。
松本空港には朝8時半過ぎに着き準備をします。
見学デッキも空港の周囲もものすごい人出です。
朝のニュースでは松本はマイナス5℃ということです。

空撮したいので、出遅れなように準備していると、無慈悲
にも、零戦が出るまでエンジンを掛けないでくれ、という
話になってしまいました。動画を撮る人からの要望のよう
です。

エンジンが温まりやすくなるよう事前に一度エンジンを
回し暖めてから停止、零戦が滑走路に入るころ、こちらも
エンジンを再始動。とはいえ、誘導路のない松本空港では、
ローパスが終わるまでは出られるわけでもなく待機となり、
離陸時もタクシーバックする時間が必要です。こちらの離陸
時には15から20NM離れてしまっていました。

離陸後も速度差が30ノットくらいあるようで零戦からは
『寒いから先に行く』と言われ空撮はおろか視野に入れる
ことさえできませんでした。その精神的ダメージを引きづり
つつ仙台ではトイレ休憩だけで離陸し桶川へ戻りました。

20171122P1015611松本SM
1時間当たり150リットル位消費しています

20171121DSC_6795松本SM
車止めの回収があるので出遅れ必須です

20171122DSC_6800仙台SM
仙台に到着。車止めを入れてトイレに行きすぐ離陸


零式艦上戦闘機22型(A6M3) の空撮

随伴機は零戦のエンジンが始動し、車止めを回収して
からでないと移動できません。八尾の空港は広いので
零戦がタキシングとローパスをしている間に離陸準備
が完了しました。零戦のローパス終了後すぐさま離陸。
すると2-3NMの差で離陸できましたが、少しづつ離さ
れて行きます。『マリブ遅い!』と言われながらも、
近江八幡市付近で零戦が一旋回してくれて、編隊を組
め空撮のチャンスです!

近江八幡から下呂の手前あたりまでの20分程でした。
光は南からなので、左の窓から撮影。与圧機マリブ
の窓は厚く曲面なので斜めに撮影するとボケボケに
なるので構図も限定されます。それでも飛んでいる
零戦を見ることができて感無量です。

背景の山も雪が見えて来てそろそろ日本アルプスが
背景だ!というところで、『先にいくぞ』と言われ
零戦はあっという間に離れていきました。零戦が
いなくても雪山は綺麗でした。

20171121DSC_6476SM
琵琶湖を背景に。向こう岸は高島市でしょうか

20171121DSC_6485SM
R1830装備でカウルフラップも開状態なので太く見えます

20171121DSC_6601SM
下からも撮影できました

20171121DSC_6663SM
操縦席の上やや右は石川県の白山です

20171121DSC_6683SM
零戦は到着時にもデモ飛行をしました

零戦ツアーの随伴機に同乗

桶川 → RJOY 0730-0900 (1+30) PA-46-310
RJOY → RJAF 1208-1320 (1+12) PA-46-310

幸運が重なって零戦ツアーの随伴機のマリブへ同乗
できました。あわよくば空撮できるかも、と期待と緊張
でいっぱいです。

朝4時起きで飛行場へ向かい、桶川から八尾へ向かい
ます。大津まではほぼ直線で飛ぶと向かい風30KTくら
いでした。

八尾では格納庫にいる零戦とご対面。許可を得て操縦
席にも座ることができました。以外としっくりくる大きさ
で前方はもちろん見えませんが、斜め前は横は想像
以上に視界がよいことを知りました。

八尾に早く来てくれということでしたが結局離陸は昼過
ぎでした。

20171121DSC_6366八尾SM
八尾の格納庫に入っていた零戦

20171121DSC_6412SM
フライトプランをファイル。型式はZZZZでA6M3です

20171121DSC_6425SM
エンジン始動。この後マリブは車止めを回収し離陸します

鳥取県立境港総合技術高等学校の実習船『若鳥丸』

見慣れない船が入港してきました。調べると
鳥取県立境港総合技術高等学校の実習船『若鳥丸』です。
数日前は水陸両用のバスらしきものも通過しました。


20171117DSCN8179若鳥丸SM
波も穏やかな日でした


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