仕事で訪問した隣の会場で開催されているので覗いてみました。
隣の会場と比べると人はいませんが、航空写真家の青木勝さんを
みかけました。
そしてある意味一番熱かったのがジャンク市。
セスナ150が出展されていました。1971年式の150L型でFAAの
登録情報を見ると、今年の年末までアメリカの耐空証明があります。
よく見ると計器盤の前のバックミラーなど細かいパーツも付いています。
で…300万円という値段が付いています。
こまかい装備や程度はわかりませんがそんなにしないだろう…
と思いつつも欲しいと思ってしまいます。
でも米国からの輸送費も全部入れるとこれくらいになってしまうの
かも。
日本最初の実用ジェットエンジン ネ20
帝京大学のR-22
ジャンク市-ある意味ここが人の熱気があったともいえます-
1971年式セスナ150L
3万ドルならちょっと高いがわかります…300万円だそう。高いよ!
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11月11日(金)~16日(水)
大利根にも数回足を運んでますので、もしかしたら飛行機の写真もあるかも。