オリジナル型紙3作目はパイパーチェロキーターボアローⅢです。
11月末からちょっとした時間を見つけては鋭意製作中です。
まだまだ気になるところはありますが次第に形になってきました。
今回、元になっているのはInformation Manualの三面図です。
主翼の付け根をきれいにつなげる方法もうまくいって、後は
カウリングです。下組したものを見ながらカウリングも、新しい
方法を思いつきました。
曲面部分をうまくデフォルメするのが重要なようです。
これができれば、ストレートタイプの主翼の初代アロー、T尾翼
のターボアローⅣにも簡単に変えられます。
さらに固定脚のチェロキー系統も小変更で作れます。

Information Manualの三面図。スキャナで読み込んで使います

色がつくとかなりそれっぽくなってきます。でもまだまだ…
11月末からちょっとした時間を見つけては鋭意製作中です。
まだまだ気になるところはありますが次第に形になってきました。
今回、元になっているのはInformation Manualの三面図です。
主翼の付け根をきれいにつなげる方法もうまくいって、後は
カウリングです。下組したものを見ながらカウリングも、新しい
方法を思いつきました。
曲面部分をうまくデフォルメするのが重要なようです。
これができれば、ストレートタイプの主翼の初代アロー、T尾翼
のターボアローⅣにも簡単に変えられます。
さらに固定脚のチェロキー系統も小変更で作れます。

Information Manualの三面図。スキャナで読み込んで使います

色がつくとかなりそれっぽくなってきます。でもまだまだ…