いつもより早く会社を出ることができてまだ明るい空を見られました。
入道雲の内部では稲妻が走り夏本番なのではないかと思うくらい。

今シーズン初めて(?)の雄大な入道雲

カレー屋に寄り道
入道雲の内部では稲妻が走り夏本番なのではないかと思うくらい。

今シーズン初めて(?)の雄大な入道雲

カレー屋に寄り道
航空写真家 瀬尾 央(せお ひろし)氏による月刊「航空ファン」の連載記事、『 Light & Flight 』に中学生の頃出会い、触発され、写真撮影とプロペラ単発機での飛行を趣味として、空の写真、空からの写真を撮り続けています。 2004年には自費出版の写真集「空の公差-Tolerance-」(エアワークス刊,ISBN9784902113037)を作りました。






















夕方の浜川崎界隈。
工業地帯の真ん中にあるためか昭和チックというか独特の雰囲気です。
鶴見線と南武支線それぞれ独立して駅があります。
行く時は時刻によって鶴見から行くか川崎から尻手乗り換えで行くか
のどちらかです。初めて行った時は鶴見線が途中駅までしか行かず
タクシーを使いました。
南武支線側から道路を隔てた鶴見線の浜川崎駅をのぞむ
人気がない南武支線のホーム。線路を猫があるいていました
保線車両。使われていないのか車体から植物が生えています

