空の公差-Tolerance-

航空写真家 瀬尾 央(せお ひろし)氏による月刊「航空ファン」の連載記事、『 Light & Flight 』に中学生の頃出会い、触発され、写真撮影とプロペラ単発機での飛行を趣味として、空の写真、空からの写真を撮り続けています。 2004年には自費出版の写真集「空の公差-Tolerance-」(エアワークス刊,ISBN9784902113037)を作りました。

大島とんぼ返り

桶川 → RJTO  0945-1030 (0+45) A36TC
RJTO → 桶川  1037-1132 (0+55) A36TC

滞在時間10分以下のとんぼ返りです。
1時間未満のフライトだとストレス解消には消化不足気味
でそろそろ片道2時間くらいのクロカンやりたいです。

桶川の離陸では風がちょうど変わるタイミングで追い風
での離陸となってしまい、滑走距離がだいぶ伸びました。

往路はほぼ直行、横田アプローチと交信しつつ4,500ftで
巡航し厚木基地の東側約0.5NMを通ります。雲の隙間か
ら滑走路も見えました。海岸線を超えると雲はなくスッキリ。
偏流角は約10度で290-300度くらいの風で追風成分も
10~15KTくらいあるようです。

新中央航空のドルニエは、調布発が4,500ft、調布行は
5,500ftを飛んでいます。同じ高度を飛んでいるとプロと
同じ判断ができているのかも、と安心します。

大島の滑走路は03。横風成分がMETARよりも多めに
感じました。そして事務所で着陸料を支払いすぐ戻ります。

復路は雲の下3,000ftを巡航、調布の東側を通るコースで
一時的に3.500ftや2,000ftにして雲の近くで楽しめました。
厚木には複数のP-3がアプローチしているのが横田の
交信でわかります。西側から調布に向かっている航測の
キャラバンは高度や経路の制限を受けていました。


20200905IMG_2281JA4179大島SM
他の機体はいません

20200905P9050049JA4179SM
陸地は雲が多めです

RJTO 050100Z 05012KT 9999 FEW010 28/25 Q1013
RJTO 050200Z 06011KT 9999 FEW010 29/25 Q1013
RJTO 050300Z 05011KT 030V110 9999 FEW010 30/26
Q1012
RJTO 050400Z 05010KT 9999 FEW015 30/25 Q1011
RMK 1CU020 A2986=
RJTJ 050500Z 10007KT 040V160 9999 FEW025 SCT035
33/25 Q1011 RMK 1CU025 4CU035 A2988=

A36TCボナンザで新島へ

桶川 → RJAN  0955-1050 (0+55) A36TC
RJAN → 桶川  1100-1155 (0+55) A36TC

昼までに戻るためにとんぼ返りで新島へ行ってきました。
夏と秋の気配が入り混じった空模様で、海の色も青く気
持ちがよいフライトができました。

往路は積雲の上を6,500ftで巡航、復路は5,500ftで巡航
しました。大島と新島では風の方向が反対になっていて、
伊豆半島の東側の風も大島と違うようで、相模湾の真ん
中に風がぶつかっているような波の模様が見えました。

20200929P8290022JA4179離陸前SM
元航大のA36(JA4163)の後に離陸

20200829P8290028JA4179往路利島手前SM
あと数分で新島です。進入時の雲の下は雨でした

20200829IMG_2134JA4179新島SM
山以外は快晴の新島空港

20200829DSC_4987新島SM
復路の離陸直後。神津島、三宅島、八丈島まで見えます

20200829P8290033JA4179復路大島手前SM
復路の5,500ft。左は伊豆半島、右は大島


RJAN 282315Z 10006KT 9999 SCT020 BKN028 30/26
Q1012 RMK A2989=
RJAN 290300Z 12008KT 9999SCT017 31/25 Q1011 RMK
A2987=

RJTJ 290200Z 13005KT 050V200 9999SCT035 34/24
Q1011 RMK 3CU035 Q2986=
RJTJ 290300Z 19006KT 150V070 9999SCT035 35/23
Q1010 RMK 3CU035 A2984=

久々のクロカンフライト

桶川 → RJTO  0950-1035 (0+45) A36TC
RJTO → 桶川  1215-1305 (0+50) A36TC

久々に他の飛行場へ飛んでいきました。
行先の空港事務所も以前と比べて来てください、という
感じで安心しました。

暑さもそろそろピークを過ぎる頃でしょうか。
入間のMETARを見ると12時から13時の1時間で7℃も
気温が上がっています。暑い!


20200822P8220008JA4179大島SM
往路の6,500ftはオントップ、復路は3,500ftで巡航

20200822P8220020JA4179大島進入SM
大島はスッキリ晴れています

20200822IMG_2110大島自転車SM
自転車で元町まで行きました


RJTO 212300 VRB03KT 9999 FEW015 30/27 Q1012 RMK
1CU015 A2991=
RJTO 220300Z 01005KT 310V040 9999 FEW020 31/26
Q1011
RJTO 220200Z 02007KT 9999 FEW015 30/27 Q1011

RJTJ 212200Z 34006KT 9999 FEW015 BKN020 BKN180
28/25 Q1013 RMK 1CU015 6CU020 6AC180 A2992=
RJTJ212300Z 35004KT 330V030 9999 FEW015 BKN025
BKN180 28/25 Q1013 RMK 2CU015 6CU025 5AC180
A2993=
RJTJ 220400Z 04006KT 360V080 9999 FEW020 SCT035
35/23 Q1010 RMK 1CU020 3CU035 A2985=

今日もローカルフライト

桶川 LCL     0935-1011 (0+36)  A36TC
桶川 LCL     1040-1122 (0+42)  A36TC

今日も天気はスッキリせず技量維持のためのローカル
フライトです。心置きなく遠くまで飛べる日はいつになる
のでしょうか。

20200809P8090070JA4179SM
4,000ft以下はモヤモヤです

20200809P8090077JA4179SM
エアロスバルもエアワークに出かけていました

RJTY 090556Z AUTO 06004KT 10SM CLR 34/25 A2984
RMK AO2 SLP100 T03410246 10341 20265 57006 FZRANO $
RJTY 090456Z AUTO 04006KT 10SM CLR 33/24 A2984
RMK AO2 SLP100 T03340242 FZRANO $
RJTY 090356Z AUTO 07004KT 10SM CLR 33/24 A2985
RMK AO2 SLP103 T03260243 FZRANO $
RJTY 090256Z AUTO 00000KT 10SM FEW160 FEW190
31/25 A2986 RMK AO2 SLP107 T03100246 58004 FZRANO $
RJTY 090156Z AUTO 00000KT 10SM CLR 30/24 A2987
RMK AO2 SLP110 T02980242 FZRANO $
RJTY 090056Z AUTO 00000KT 10SM CLR 28/24 A2987
RMK AO2 SLP111 T02770235 FZRANO $


結局ローカルフライト2本

桶川 LCL     1000-1100 (1+00)  A36TC
桶川 LCL     1025-1210 (0+45)  A36TC

ようやく天候と予定があってフライトできました。
外来機を受け入れてくれる松本に行こうと思い離陸。
関東平野のモヤモヤした雲の層を縫い10,500ftで雲上
飛行となりました。

東京インフォメーションから入手した松本のMETARも
視程7kmと低下傾向なうえ浅間山も八ヶ岳も、蓼科山も
すべて雲の層に覆われており断念。そのまま戻りました。

2フライト目は右席の練習をさせてもらいました。

20200808P8080061JA4179_10500ftSM
10,500ftでようやくスッキリ。しかし目の前はすべて雲です

20200808P8080068JA4179_1500ftSM
都内は1,500ftがやっと


RJAF 080600Z 19014KT 160V230 5000 BR FEW040 SCT130
BKN/// 31/18 Q1010
RJAF 080500Z 19011KT 160V230 5000 BR FEW040 SCT160
BKN/// 31/19 Q1011
RJAF 080400Z 19014KT 160V230 7000 FEW040 SCT140
BKN/// 31/19 Q1011
RJAF 080300Z 17016KT 6000 FEW040 BKN/// 29/19
Q1011
RJAF 080200Z 17018KT 5000 BR FEW040 SCT070 BKN///
28/19 Q1011
RJAF 080100Z 17016KT 7000 FEW040 SCT070 BKN///
27/19 Q1011
RJAF 080000Z 15011KT 8000 FEW040 SCT070 BKN080
27/20 Q1012

A36TCで夏富士を見ながらローカルフライト

桶川 LCL     0940-1030 (0+50)  A36TC
桶川 LCL     1045-1155 (1+10)  A36TC

週末のモヤモヤ天気が続き1か月空いてしまいました。
安心できるのは関東のみ、伊豆諸島は前線に近いけど
飛べそうです。ただし飛んで来ないでほしいという依頼が
入っているそうでローカルフライトにしました。

Kさんと自分でそれぞれ1回ずつ飛び、僕のフライトでは
1度目の着陸の後でもう一度パターンを回りました。
ほとんど風がないこともあってか多少フレアーが伸びま
したがR/W32で降りて誘導路E3から出られました。

滑走路末端からE3までは約1500ft。飛行規程で高度50ft
から停止するまでの距離を見ると1500ft弱ということで、
フレアーが伸びたと思っても、実際は滑走路末端は50ft
より低いとはいえ本来この程度なのかもしれません。

それに加え飛行規程のアプロ―チ速度は重量により74
~78KT。実際にはマージンを見て80KT未満にならない
ようにしているのでこの差が伸びたと感じる原因かも。

高温時の離陸も試してみるとフラップ15度にする恩恵は
少なそうです。ただし短距離離陸のつもりで引き起こして
速度にかかわらず離陸させると60KT位で浮いてくれます。
速度計のホワイトアークの下限は57KT、グリーンアークの
下限は67KTです。

20200712P7120057JA4179雲の上SM
暑いので4,500ftで巡航しました

20200712DSC_4384都内SM
画面左下が尾久付近、中央部に東京ドーム、皇居

20200712DSC_4467江の島と夏富士SM
江の島と雲に隠れつつある富士山


20200712DSC_4461稲村ケ崎から逗子マリーナSM
画面左が稲村ケ崎、中央は由比ガ浜、左は逗子マリーナ

20200712DSC_4398東京駅から夏富士SM
東京駅、皇居と富士山


METAR RJTJ 120300Z VRB03KT 9999 FEW015 BKN210
31/23 Q1002 RMK 1CU015 A2959=

久々のフライト

桶川 LCL     0940-1016 (0+36)  A36TC
桶川 LCL     1040-1145 (1+05)  A36TC

約2か月ぶりのフライトです。フライトが2か月空くのは
久々。午後は雷雨の予報がでていてリハビリにローカル
フライトにします。

1フライト目は緊急事態宣言中も週数回のペースで飛ん
でいたというKさんの横で感覚を養い2フライト目で左席
に移りました。

2フライトとも都内へ出かけます。低いと思っていた雲も
雲底は3,000ftあって2,500ftで飛べました。スカイツリー
からは関宿までVORトラッキングの練習、その後はパラ
ジャンの待ち時間を使ってエアワークを少し。

どうかなーと思っていた着陸も接地点が少し狙いとずれ
た位でそれ程違和感もなく飛べて気持ちもリフレッシュ
できました。

まったく話は変わりますが、7年前の今日は出張してい
た米国で急性虫垂炎になり緊急手術を受けた日でした。

20200606IMG_1831JA4179SM
久々の操縦席です。座って深呼吸してからエンジン始動

20200606DSC_4076スカイツリーSM
1フライト目の都内。もやもやです

METAR RJTJ 060300Z 11003KT 050V160 9999 FEW020
BKN030 BKN230 27/19 Q1006 RMK 1CU020 5CU030
A2973=

E33ボナンザで八尾日帰り

桶川 → RJOY  0940-1132 (1+52) BE33
RJOY → 桶川  1330-1453 (1+23) BE33

世間は不要不急の外出は自粛です。
耐空検査切れが近づいているA36TCを八尾へフェリー
するKさんの復路を確保するために飛んでいきました。
これなら飛行場から出なくて済むので新幹線などを使う
リスクを無くせます。

予報では上空の風はそこそこあって10,000ftでは午前は
40~50KT、午後は30~40KTの西風です。直行コースを
基本に日本アルプスを超えたら8,500ftへ下げるプランで
離陸しました。

10,500ftまで離陸後25分。TAS150KTで対地速度は125
KT程。予報よりだいぶ弱いようで助かりました。山越えの
後は8,500ftにすると対地速度は135KT程度。
2時間かからず八尾へ着きました。A36TCも1時間40分ほ
どかかったということで12分の差、飛行距離218NM、平均
時速117KTでした。


八尾で給油すると102リットル入りました。なみなみと入れ
てあって飛行前点検でキャップを取ると吹き出してくるくら
いでした。桶川出発時よりも多いのですが計算すると55
リットル/時と平均的な燃費です。

復路は11,500ftで巡航するつもりで離陸。

セントレアまでは往路より雲が減って楽に飛べます。
セントレア以後は雲頂が高くなっていて一時的に12,500ft
へ上昇し対地速度175~180KTで巡航、桶川まで1時間半
を切り飛行距離は221NM、平均時速は160KTでした。

20200404P4040040JA3446_10500ftSM
10,500ft。富士山もクッキリ。復路は雲の中でした

20200404P4040045JA3446_8500ftSM
紀伊半島では8,500ft。雲頂が近いです

20200404IMG_1398八尾JA3446+JA4179SM
快晴の八尾へ到着

RJTJ 040600Z 16015KT 9999 FEW030 SCT070 23/04
Q1009 RMK 1CU030 3AC070 A2980 MAX WIND 23KT=

RJOY 040500Z 27013KT 230V290 9999 FEW035 20/07
Q1013
RJOY 040400Z 27012KT 240V300 9999 FEW030 19/06
Q1014
RJOY 040300Z 28015KT 9999 FEW030 19/05 Q1015
RJOY 040200Z 27012KT 230V290 9999 FEW030 19/08
Q1016

A36TCボナンザで新島へ

桶川 → RJAN  0925-1025 (1+00) A36TC
RJAN → 桶川  1142-1232 (0+50) A36TC

天気は西から下り坂、北も午後から雨の予報、風も強め
という
どこに行くか少し悩む天気です。近場の新島にしま
した。

モヤモヤの空気で離陸したらスッキリするまで上昇しようと
思い8,500ftまで上昇、依然モヤモヤなのと横田アプローチ
から羽田の出発機もあるから西寄りに進路変更しろといわ
れ少し西よりに飛び、海上にでると雲量が増えてくるので
大島まで2,500ft、以後1,500ftと低空を飛んでいきました。

復路は初めから2,000ft、江の島から上陸し3,000ftで飛行
しました。防大の卒業式で航過飛行するAH-1の編隊が
見えました。12時に新島を出発し後ろを5,500ftでKOSKA
に向かうドルニエに横田アプローチがF-15が2機いるから
3,400ft以下には下がらないようにと言っているのも聞こえ
ました。

20200322P3220021JA4179新島行き_利島SM
1,500ft。前に見えるのは利島、新島まであと10分

20200322IMG_1278JA4179新島SM
新島へ着陸。他に機体はいません

20200322IMG_1280_JA31CA_新島SM
帰りはドルニエがいました。導入一号機のJA31CA


RJAN 212315Z 27009KT 9999 SCT024 18/13 Q1011
RMK A2987=
RJAN 220100Z 27014KT 9999 BKN019 19/15 Q1010
RMK A2984=

RJTO 212300Z 21016KT CAVOK 18/09 Q1010 RMK
A2984=
RJTO 220100Z 23014G24KT 9999 FEW015 BKN///
18/14 Q1009 RMK 2CU015 A2981=

RJTJ 220300Z 18017KT 9999 FEW030 BKN220 24/04
Q1003 RMK 1CU030 A2963 MAX WIND 24KT=
RJTJ 220400Z 18014KT 9999 FEW030 SCT220 26/05
Q1002 RMK 1CU030 A2960 MAX WIND 21KT=

A36TC & E33

桶川 → RJSF  0945-1035 (0+50) A36TC
RJSF → 桶川  1155-1245 (0+50) A36TC
桶川 LCL      1335-1440 (1+05)
  BE33

降雪の翌日で空気が澄んでいる絶好の飛行日和。
フライト前に横田のMETARを確認すると氷点下です。

A36TCで福島往復した後は、BE33でローカルフライト。
往路は7,500ftで雲の上を巡航、復路は雲が薄くなってい
て6,500ftで巡航しました。北関東の山沿いは若干の積雪、
福島空港は芝地などに雪が残っていました。
福島空港には竜ヶ崎のアーチャー、こちらが離陸したタイ
ミングで先日乗せてもらったTBMも来ていました。

20200315IMG_1244JA4179福島空港SM
福島空港。山形も行けたかもしれません

20200315IMG_1248福島空港雪SM
福島空港はところどころ雪が残っています

20200315IMG_1249福島空港国際線ターミナルSM
閑散とした国際線ターミナル

20200315P3150020JA3446操縦席SM
戻ってからE33ボナンザに乗り換えます

20200315DSC_3212赤城山SM
赤城山の大沼。よく見ると所々氷が溶けています

RJSF 150700Z 04003KT 360V080 9999 VCSH FEW030
SCT050 07/M07 Q1003
RJSF 150600Z 01006KT 9999 FEW040 SCT050 07/M06
Q1003
RJSF 150500Z 32005KT 290V360 9999 FEW040 SCT050
06/M07 Q1003
RJSF 150400Z 29006KT 210V010 9999 FEW040 SCT050
06/M05 Q1003
RJSF 150300Z 29007KT 240V340 9999 FEW040 SCT050
05/M05 Q1004
RJSF 150200Z 31008KT 240V030 9999 FEW030 SCT040
04/M04 Q1005
RJSF 150100Z 31008G18KT 260V350 9999 FEW030
SCT040 03/M04 Q1005


RJTY 150756Z AUTO 18009KT 10SM FEW039 FEW060
SCT075 09/01 A2969 RMK AO2 SLP063 T00890006
FZRANO $
RJTY 150656Z AUTO 19010KT 10SM OVC050 10/00
A2968 RMK AO2 SLP059 T00960000 FZRANO $
RJTY 150556Z AUTO 21007KT 10SM OVC045 10/00
A2968 RMK AO2 SLP059 T01001005 10114 20067 57023
FZRANO $
RJTY 150456Z AUTO 12004KT 10SM OVC044 09/M01
A2969 RMK AO2 SLP063 T00861012 FZRANO $
RJTY 150356Z AUTO 20008KT 10SM SCT048 BKN060
10/M01 A2972 RMK AO2 SLP073 T00991015 FZRANO $
RJTY 150156Z AUTO 00000KT 10SM FEW045 08/M02
A2976 RMK AO2 SLP087 T00821022 FZRANO $
RJTY 150056Z AUTO 04009KT 10SM CLR 08/M02 A2978
RMK AO2 SLP094 T00801018 FZRANO $
RJTY 142356Z AUTO 02010KT 10SM CLR 07/M01 A2978
RMK AO2 SLP094 70070 T00671015 10067 21009 50010
FZRANO $
RJTY 142256Z AUTO 36004KT 10SM CLR 05/01 A2978
RMK AO2 SLP094 T00490008 FZRANO $
RJTY 142156Z AUTO 27005KT 10SM CLR 02/02 A2976
RMK AO2 SLP088 T00190018 FZRANO $
RJTY 142056Z AUTO 36004KT 8SM CLR M01/M01 A2975
RMK AO2 SLP086 T10071011 53011 FZRANO $
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