letterの表紙になりました。
富士山の上に機体がいる構図、下にいる構図どっちが掲載
されるのかとドキドキしていました。ちょっと追い写し気味です
がオーソドックスな方になっていました。
こうすればよかった、次はこうしよう、という反省がたくさんあり
ますがひとまずうれしいです。

12月10日のブログにも掲載した写真です

2010年1月号ではアローも表紙になったので2回目です
航空写真家 瀬尾 央(せお ひろし)氏による月刊「航空ファン」の連載記事、『 Light & Flight 』に中学生の頃出会い、触発され、写真撮影とプロペラ単発機での飛行を趣味として、空の写真、空からの写真を撮り続けています。 2004年には自費出版の写真集「空の公差-Tolerance-」(エアワークス刊,ISBN9784902113037)を作りました。








戻りは朝出発の飛行機で羽田には正午過ぎに到着しました。
天気も良く、九州を横断し、四国上空を通り無事羽田に。
高知平野
伊勢志摩。先島半島
新島と神津島
11月から就航のB787。2機とも駐機しています。奥がJA801A
(おまけ)B787ミュージアム















仕事で訪問した隣の会場で開催されているので覗いてみました。
隣の会場と比べると人はいませんが、航空写真家の青木勝さんを
みかけました。
そしてある意味一番熱かったのがジャンク市。
セスナ150が出展されていました。1971年式の150L型でFAAの
登録情報を見ると、今年の年末までアメリカの耐空証明があります。
よく見ると計器盤の前のバックミラーなど細かいパーツも付いています。
で…300万円という値段が付いています。
こまかい装備や程度はわかりませんがそんなにしないだろう…
と思いつつも欲しいと思ってしまいます。
でも米国からの輸送費も全部入れるとこれくらいになってしまうの
かも。
日本最初の実用ジェットエンジン ネ20
帝京大学のR-22
ジャンク市-ある意味ここが人の熱気があったともいえます-
1971年式セスナ150L
3万ドルならちょっと高いがわかります…300万円だそう。高いよ!

















